第一三共、ADCなど開発で米研究所と提携 グローバル臨床試験、19年度から開始 2018/12/11 19:00 保存する 第一三共は11日、抗体薬物複合体(ADC)のフランチャイズを含むがん領域パイプライン開発で、米サラ・キャノン研究所と日本を含むグローバル臨床試験の実施に向けた提携契約を結んだと発表した。 同研究所… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 熊本工場、復旧は10月下旬の見込み 三和化学、地震で給水系設備が損壊【無料公開】 2026/8/28 17:26 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/8/28 11:39 自動検索(類似記事表示) 抗CDH6抗体薬物複合体、米国でBT指定 第一三共のグローバル開発品 2025/09/16 14:01 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27 第一三共、研究開発トップにツァイ氏 4月1日付で 2026/02/20 19:02