第一三共、DS-6051を米企業に導出 主要開発品に資源集中 2018/12/18 12:46 保存する 第一三共は18日、米の製薬企業アンハートセラピューティクス社に、ROS1/NTRK阻害剤DS-6051の全世界での開発、製造、商業化の独占的権利を提供するライセンス契約を締結したと発表した。現在実施… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん新薬3品目、19年度中に米国承認へ 第一三共、飛躍の年となるか 2019/1/4 04:30 製薬企業最新記事 裏方から見てきた「仕事の本質」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(最終回) 2026/9/24 04:59 製薬企業の生成AI活用、26年は92.2% ファンリード調査、1年で33ポイント超上昇 2026/9/24 04:30 グループ内外の製薬ニーズから製品開発 ファンリード・小林社長、課題は尽きない 2026/9/24 04:30 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 自動検索(類似記事表示) ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/07/22 18:50 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/04/10 20:56 PI3Kα阻害剤リソバリシブを導入 大鵬薬品 2025/10/16 19:58