武田の営業新組織SPBU、「エンタイビオ」で始動 情報提供を専門医に集中 2019/1/25 04:30 保存する 武田薬品工業が日本国内の営業組織として2018年4月に新設した「スペシャルティビジネスユニット(SPBU)」。取り扱い第1弾として潰瘍性大腸炎治療薬「エンタイビオ」の情報提供を始めている。人口規模に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、新組織SPBUは「消化器領域」中心か 今年発売予定の「エンティビオ」も濃厚 2018/2/20 04:30 武田薬品、2次医療圏単位に営業所再編 154カ所に細分化、現場に権限委譲 2018/2/17 04:30 シャイアー買収完了、総額は約6.2兆円 武田薬品 2019/1/8 09:43 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) 自社品浸透へ営業活動を大幅見直し ノバルティス、治療関連の課題解決を優先 2025/11/14 04:30 ベイフォータスを定期接種に 26年にも、仏サノフィ・タトワイラー氏 2025/10/02 04:30 武田薬品、社長交代見据え体制刷新 4月1日付で 2026/01/29 23:56 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30