武田薬品、新組織SPBUは「消化器領域」中心か 今年発売予定の「エンティビオ」も濃厚 2018/2/20 04:30 保存する 武田薬品工業が日本国内の営業組織として4月1日付で新設する「スペシャルティビジネスユニット(SPBU)」で扱う領域は、同社のパイプラインを考慮すると、潰瘍性大腸炎・クローン病治療剤「エンティビオ」な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、2次医療圏単位に営業所再編 154カ所に細分化、現場に権限委譲 2018/2/17 04:30 〔組織・人事〕武田薬品工業(4月1日付) 2018/2/16 15:02 武田の営業新組織SPBU、「エンタイビオ」で始動 情報提供を専門医に集中 2019/1/25 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 初の製品特化型事業本部を立ち上げ 富士フイルム富山化学、セイビスカス浸透に注力 2026/07/17 04:30 フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42