費用対効果に「50億円問題」 EFPIA・ベック会長、対象品読めず開発負担増 2019/2/19 04:30 保存する 欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)のオーレ・ムルスコウ・ベック会長とアクセス委員会の相徳泰子委員長は日刊薬業の取材に応じ、政府の費用対効果評価制度案について、対象品目の予想が困難だと懸念を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】原価計算に関するルール「輸入品狙い」 費用対効果でEFPIA・ポール副会長 2019/2/6 22:17 ICER偏重案に異論、「薬の価値、総合評価を」 PhRMA・ハニンジャー氏、「ポイント制」を提案 2019/2/5 04:30 あくまで薬価制度を補完、費用対効果に「一定の評価」 日医・松本氏 継続的な検討は必要 2019/3/6 04:30 団体最新記事 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 がんパネル検査「タイミング制限撤廃を」 患者団体連合会が提言 2026/7/15 10:51 自動検索(類似記事表示) 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 【中医協】テッペーザ、薬価引き下げへ 費用対、営業利益の調整係数「0.67」 2026/05/13 22:56 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22