神経系希少疾患の治験、「自然歴」データが重要 国立精神・神経医療センター・小牧氏 2019/2/27 20:19 保存する 国立精神・神経医療研究センタートランスレーショナル・メディカルセンター長の小牧宏文氏は27日、ファイザー主催のセミナーで、希少な神経筋疾患治療での「自然歴」の重要性について語った。 臨床開発促進のた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/05/20 19:53 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 ファビハルタで「腎臓領域に本格参入」 ノバルティス・宮村氏、C3腎症の効追で 2025/06/12 21:03 血液から神経細胞を作製、迅速で負担も少なく 慶応大など 2025/06/17 20:56