PMDA、30代男性職員を懲戒解雇 利害関係のある兼業、翻訳やコンサル請け負う 2019/3/4 19:00 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は就業規則に違反する兼業を行っていたとして、2月28日付で国際部門所属の30代の係長級男性職員を懲戒解雇処分にした。製薬企業やコンサルティング企業と個別に契約を結び… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PMDA・近藤理事長、11年の長期政権に幕 今月限りで退任、後任は明日にも決定 2019/3/25 04:30 行政・政治最新記事 「ラストAG」は3成分、追補収載 レボレードやビラノアに後発品参入 2026/6/11 00:00 創薬の支援・強化を、維新 骨太方針へ厚労部会が要望 2026/6/10 23:22 特許品市場の成長目標変更も ロードマップ素案から、内閣府・内山氏が示唆 2026/6/10 22:26 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/6/10 20:30 ヌーカラなど、再審査終了 全てカテゴリー1 2026/6/10 20:15 自動検索(類似記事表示) 東大病院、医学部付属から「大学直轄」案も 医師逮捕続発で総長が会見 2026/01/29 10:19 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 富山くすりコンソの活動が成果 県内製薬企業への新卒就職者、初の2桁台に 2025/09/17 21:46 FDA人員削減も「審査の中核は維持」 米パレクセル幹部が語る、実務への影響 2025/09/30 04:30 AIで創薬戦略を横断的支援 フロンテオ、丸石と業務提携 2026/02/16 19:28