薬の「社会的価値」に着目を 製薬協・中山会長 2019/3/11 21:21 保存する 日本製薬工業協会の中山讓治会長は11日、製薬協政策セミナーで講演し、医薬品が持つ価値について、医療的な価値だけでなく「社会的価値」も薬価算定で認めてもらうために活動していく方針をあらためて示した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価に「社会的価値」、具体化へ疑問の声も 自民・衛藤勉強会 2019/3/22 04:30 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 自民・維新、中医協改革の方向性で合意 製薬など産業界の位置付け「明確化」 2026/07/07 20:01 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/07/13 04:30 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47 東邦大・舘田氏、AMR対策エコシステムを 医療政策機構主催、超党派勉強会で 2026/06/24 20:23