薬の多面的価値、「繰り返し説明していく」 製薬協・伍藤理事長 2019/3/22 20:01 保存する 日本製薬工業協会の伍藤忠春理事長ら役員は22日の総会後に会見し、医薬品の多面的な価値を薬価で評価すべきという業界の主張が、まだ政治家の理解を得られていない状況を説明した。 伍藤理事長は「(政治家に)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬の「付加価値」、患者アクセスに活用 サノフィ・原邦之氏 2019/4/18 04:30 団体最新記事 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 がんパネル検査「タイミング制限撤廃を」 患者団体連合会が提言 2026/7/15 10:51 自動検索(類似記事表示) 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/04/01 23:23 製薬協、専務理事に吉田易範氏 前厚労省医薬担当審議官、10月1日付 2025/09/11 21:34 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/04/13 04:30 米MFNに危機感、製薬協・吉田専務理事 薬価維持などで「日本の魅力度向上を」 2025/11/11 04:30