「ビムパット」静注製剤の発売開始 第一三共とUCB 2019/3/25 19:56 保存する ユーシービージャパンと第一三共は25日、抗てんかん剤「ビムパット点滴静注200mg」(一般名=ラコサミド)の発売を開始した。 同剤は、てんかん患者の二次性全般化発作を含む部分発作の適応で2016年に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 熊本工場、復旧は10月下旬の見込み 三和化学、地震で給水系設備が損壊【無料公開】 2026/8/28 17:26 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/8/28 11:39 自動検索(類似記事表示) ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/03/02 20:46 ビムパット後発品、「虫食い」解消 GE各社、強直間代発作の適応追加 2025/12/03 19:55 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14 【中医協】ブリィビアクト、薬価引き下げへ 費用対効果の価格調整係数「0.1」 2026/04/08 21:29