生活習慣病薬のスイッチ「今後はないと理解」 日医・城守常任理事 2019/4/3 19:33 保存する 日本医師会の城守国斗常任理事は3日の定例会見で、前日の薬事・食品衛生審議会安全対策調査会で初の生活習慣病薬のスイッチOTC薬となった要指導医薬品「エパデールT」の第1類医薬品への移行が了承されたこと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) タダラフィルのスイッチ化、了承は「最大4錠」 昨年9月の部会議事録で判明 2026/04/15 10:01 スイッチOTC、後続品も3年の安全性調査を 経団連が要望 2025/09/18 10:08 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 OTC類似薬の追加負担に慎重姿勢 OTC薬協・磯部氏 2026/01/20 04:30 プロピベリン、1類移行を了承 厚労省・安全対策調査会 2025/11/12 10:20