「スキリージ」の有効性を評価、投与間隔も長い 帝京大・多田氏 2019/4/9 21:05 保存する 帝京大医学部皮膚科の多田弥生主任教授は9日、アッヴィ主催のセミナーで講演し、3月に製造販売承認を取得した乾癬治療薬「スキリージ」(一般名=リサンキズマブ)について、グローバル臨床第3相試験で16週時… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 持ち越し効果の懸念少なさ、前面に 大正製薬の不眠症薬ボルズィ 2025/11/23 04:30 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30