「スキリージ」の有効性を評価、投与間隔も長い 帝京大・多田氏 2019/4/9 21:05 保存する 帝京大医学部皮膚科の多田弥生主任教授は9日、アッヴィ主催のセミナーで講演し、3月に製造販売承認を取得した乾癬治療薬「スキリージ」(一般名=リサンキズマブ)について、グローバル臨床第3相試験で16週時… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 ビンゼレックス、新剤形を発売 ユーシービージャパン 2025/05/29 17:46 持ち越し効果の懸念少なさ、前面に 大正製薬の不眠症薬ボルズィ 2025/11/23 04:30