武田薬品、ドライアイ治療薬を売却 最大5830億円でスイス・ノバルティスに 2019/5/9 18:14 保存する 武田薬品工業は9日、ドライアイの治療薬「シードラ」をスイス・ノバルティスに売却することで最大で5830億円(53億ドル=1ドル110円で計算)を取得する契約を締結したと発表した。売却益はシャイアーの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「グローバル人材の登用が鍵だった」 トップ10入りで武田薬品・長谷川相談役 2019/5/15 14:20 製薬企業最新記事 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 自動検索(類似記事表示) AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/07/02 17:57 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42