RWDを市販後安全対策に活用へ、ICHで近く検討開始 アムステルダム会合で合意 2019/6/18 20:41 保存する 医薬品規制調和国際会議(ICH)が今月1~6日にオランダ・アムステルダムで開かれ、医薬品の市販後安全対策にリアルワールドデータ(RWD)を用いた薬剤疫学解析を活用する手法について、国際調和に向けた検… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 ICHリオ会合結果を報告、厚労省 DCTなど関連GLがステップ4に 2026/06/12 19:54 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/08/06 04:30 「CDMOやCROの強化を」 富士フイルム・山本氏、創薬WGで 2026/02/26 22:05