「キイトルーダ」の肝細胞がん、日本人データは良好 グローバルでは未達 2019/7/19 19:41 保存する 肝細胞がんの2次治療の適応を狙った抗PD-1抗体「キイトルーダ」のグローバル臨床第3相(P3)試験「KEYNOTE-240」。グローバルの試験結果は主要評価項目が未達だったが、19日に日本臨床腫瘍学… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「キイトルーダ」、日本人でより良好 胃がん1次治療のP3試験で 2019/7/20 13:21 製薬企業最新記事 鳥居薬品、12月にロコイド承継へ ライセンス元のチェプラファームに 2026/7/23 18:41 オーゼイフル、中国で承認取得 武田の次期主力品候補 2026/7/23 15:48 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02