初のHIF活性化薬「エベレンゾ」など新薬7成分了承 第一部会 2019/8/29 23:39 保存する 厚生労働省は29日、薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会を開き、アステラス製薬の国内初のHIF(低酸素誘導因子)活性化薬「エベレンゾ錠」(一般名=ロキサデュスタット)など新薬7成分(配合剤含む)の承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 小野薬品のがん悪液質治療薬、継続審議に 第一部会 2019/8/29 23:40 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43