英AZの「イミフィンジ」、OS有意に延長 SCLCのP3試験 2019/9/13 18:37 保存する 英アストラゼネカは13日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)について、進展型小細胞肺がん(SCLC)の1次治療を対象にした国際共同臨床第3相試験(CASPIAN試験)で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 オプチューンパクスの承認了承 機器・体外診部会 2026/08/24 22:42 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38