日本の薬をアジアへ、チャンス拡大も 日薬連TFの活動本格化 2019/10/7 00:30 保存する 日本製薬団体連合会の国際委員会がタスクフォース(TF)を設置し、「ジャパンブランド」の医薬品をアジア各国に供給するための体制づくりに本格的に乗り出した。産学官を挙げた取り組みの一環で、日本の薬業界に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 米MFN対応でタスクフォース新設 製薬協、月内にも初会合 2026/04/21 04:30