アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/6/18 04:30 保存する 国内製薬企業の間で、日本の審査報告書を用いてアジア各国の簡略審査制度を活用する事例が増えている。新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって、より迅速にワクチンや治療薬を各国に届ける必要に迫られ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 原価計算方式、労務費の考え方見直しを 薬粧連合が政策提言 2026/11/4 21:11 OTC類似薬、数年で「完全保険外に」 健保連・幸野氏が主張 2026/11/4 10:57 卸連副会長に長福氏が就任 渡辺氏、一身上の都合で退任 2026/11/2 17:00 エンハーツ、国際ガリアン賞を受賞 デュピクセントも、最優秀バイオテクノロジー賞 2026/11/2 15:42 PRAISE-NETメール配信、アドレス流出か 3万件規模、サービス委託先で不正アクセス 2026/10/30 16:51 自動検索(類似記事表示) APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/09/25 00:00 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46