アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/6/18 04:30 保存する 国内製薬企業の間で、日本の審査報告書を用いてアジア各国の簡略審査制度を活用する事例が増えている。新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって、より迅速にワクチンや治療薬を各国に届ける必要に迫られ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 海外VC団体が日本政府に提言 薬価や研究支援、雇用規制まで 2026/10/13 04:30 ロキソニン指定2類移行「性急すぎる」 日病薬・舟越常務理事「政府主導」 2026/10/9 09:58 米PhRMA、MFNは「違法」と提訴 高齢者向け「メディケア」の価格スキームで 2026/10/9 04:30 「参入可能時期、予見できる制度を」 GE薬協・知財委、特許延長で意見 2026/10/8 18:59 費用対拡大「実施せず再考を」 製薬協/PhRMA/EFPIAが共同声明 2026/10/7 20:01 自動検索(類似記事表示) APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/09/25 00:00 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22