アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/6/18 04:30 保存する 国内製薬企業の間で、日本の審査報告書を用いてアジア各国の簡略審査制度を活用する事例が増えている。新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって、より迅速にワクチンや治療薬を各国に届ける必要に迫られ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 FDA人員削減も「審査の中核は維持」 米パレクセル幹部が語る、実務への影響 2025/09/30 04:30 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30