院内フォーミュラリー、超速効型インスリンなどで導入 横浜市大病院 2019/10/14 22:44 保存する 第52回日本薬剤師会学術大会が山口県下関市で開かれ、13日に地域フォーミュラリーの分科会が開催された。その中で横浜市立大付属病院の小池博文副薬剤部長は、院内フォーミュラリーの導入にあたっての各薬効群… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 連載〈1〉大病院に広がる「フォーミュラリー」 標準薬物治療の推進と薬剤費削減で 2019/12/10 04:30 団体最新記事 OTC遠隔販売、コンビニに「大きな前進」 JFAが報道機関向け説明会 2026/8/10 12:32 日薬連、個人データ漏えいで注意喚起 25年度は19件と増加傾向 2026/8/10 11:39 「穿刺血」検査薬のOTC化、厚労省に要望書 NPhA、薬剤師による補助の明確化も 2026/8/7 10:40 3月の後発品シェア、90.4%に微減 協会けんぽ 2026/8/7 10:37 OTC医薬品、一元管理へDB整備を提言 OTC薬協・磯部氏、電子お薬手帳と連携 2026/8/6 10:50 自動検索(類似記事表示) 地域フォーミュラリ導入へ、まず「地区」で 横浜市鶴見区 2025/09/26 09:58 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 厚労省事業で地域フォーミュラリ普及へ 沖縄県・北部地区薬剤師会 2026/01/20 10:50 横須賀で地域フォーミュラリ、医科でも始動 市薬剤師会の検討開始から7年 2026/03/18 11:11 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30