米リリーのハリソン・クック氏が逝去 2019/10/15 22:28 保存する 日米の関係強化に貢献してきた米イーライリリーのハリソン・クック氏(インターナショナル・ガバメント・アフェアーズ部門バイス・プレジデント)が9月23日、急病のため逝去した。享年50歳。 クック氏の訃報… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 自動検索(類似記事表示) 在日執行委員長にファイザー・五十嵐社長 PhRMA、1日付で就任 2026/01/05 21:28 安定稼働のために!「製薬工場の計画停電」 おとにち 1月9日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(13) 2026/01/09 04:59 ケサンラ、欧州で肯定的見解 米リリーの早期AD薬 2025/07/31 16:42 ジャイパーカ、イブルチニブと比較し好結果 米リリー、CLL/SLLの国際P3で 2025/08/07 18:19 米リリーのAI創薬基盤に参画 Axcelead DDP、支援を高度化 2026/06/18 17:13