「ゾフルーザ」耐性変異ウイルス、ヒトからヒトへ伝播 感染研が1例確認 2019/10/15 22:37 保存する 国立感染症研究所(感染研)は14日までに、抗インフルエンザウイルス薬バロキサビル マルボキシル(一般名、製品名「ゾフルーザ」)耐性変異株のサーベイランス解析で、耐性変異ウイルス(PA I38T耐性変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 基金で創薬ベンチャーにも資金提供へ 厚労省、政令施行で支援対象を具体化 2026/10/1 20:56 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54