【4~9月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁響き10.3%減収 国内は好調 2019/10/31 00:17 保存する 田辺三菱製薬が30日に発表した2019年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は前年同期比10.3%減の1881億900万円だった。国内は医療用医薬品の重点品が貢献し増収を確… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱、三菱ケミカルHDの完全子会社へ 株式公開買い付け、ヘルスケア分野の基盤固め 2019/11/19 04:30 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】日本新薬、6.6%増収 ウプトラビやフィンテプラが伸長 2026/05/15 22:27