開封検知アルミ箔で服薬管理 UACJなど4社が共同開発、22年までに実用化へ 2019/11/15 17:11 保存する UACJ、UACJ製箔、SAPジャパン、ドクターズの4社は15日に会見し、開封検知付きアルミ箔を使った服薬管理システムを共同開発し、実証実験を開始したと発表した。開封検知付きアルミ箔は、医薬品包装用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 シミックヘルスケア、1月から処遇改善 全社員の昇給率引き上げなど 2026/9/17 20:09 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/9/17 10:35 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 自動検索(類似記事表示) 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 服薬支援デバイスの効果検証 SMK、川崎市薬などと実証事業 2025/11/28 10:48 安定供給へ物流プラットフォーム構築 富士通など3社、11月から実証実験 2025/10/28 11:32 有事に備え「引き出しを持つ」 東邦HD、BCPでモーダルシフトの実証重ねる 2026/08/25 04:30