有事に備え「引き出しを持つ」 東邦HD、BCPでモーダルシフトの実証重ねる 2026/8/25 04:30 保存する 7月以降に発生した「令和8年熊本地震」「令和8年8月千葉豪雨」は、医薬品供給に向けた事業継続計画(BCP)の重要性を関係各社が再認識する機会にもなった。東邦ホールディングス(HD)はこれまで、有事の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 災害時の新幹線輸送の有効性を確認 サノフィ/東邦、ランタスで実証実験 2026/02/20 20:31 災害時の高速道路自動運転を検証 東邦薬品など 2026/01/20 15:17 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/06/29 17:00 費用対効果「過度に依拠せず」 インフラ整備で防災など重視、骨太原案 2026/06/29 17:01 熊本地震、各社対応に追われる 28日午後7時30分時点【無料公開】 2026/07/28 20:33