帝人、フレイル予防・治療薬の研究開発を開始 国循のラボで 2019/11/26 13:31 保存する 帝人の鈴木純社長は25日、国立循環器病研究センターの「オープンイノベーションラボ」で、フレイルに対する予防・治療薬の研究開発を本格的に始めたと明かした。大阪市内で開いたメディア関係者との懇親会で報告… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 新規バイオマーカー開発推進、拠点を開設 大塚製薬、江東区に東京ラボラトリー 2025/09/01 17:43 米MBCバイオラブスとパートナー契約 Meiji ファルマ、オープンイノベ推進 2025/12/19 16:11 国またぐオープンイノベ推進 バイエル、世界は小さくなっている 2025/09/03 20:24 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01