二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 保存する アステラス製薬は25日、二重特異性抗体「ASP2138」(開発コード)の国際共同臨床第3相試験を始めたと発表した。「クローディン(CLDN)18.2陽性、HER2陰性の切除不能な局所進行性または転移… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ヘルネクシオスの観察研究を実施 ベーリンガーと日本肺癌学会 2026/11/4 13:52 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 アレグラの製造販売承認を承継 エスエス製薬 2026/11/4 10:55 「A2B攻撃」を分かりやすく解説! おとにち水曜 AI時代の仕事の在り方(5) 2026/11/4 04:59 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/09/03 18:16 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35 二重特異性抗体の開発受託製造を開始 AGCのCDMO子会社、国内で 2026/05/27 15:05