薬価改定率0.99%減、「細かい分析必要」 製薬協・川原専務理事 2019/12/19 18:03 保存する 日本製薬工業協会の川原章専務理事は19日、大阪市内で開かれた理事会後の会見で、2020年度薬価改定率がマイナス0.99%だったことに対してコメント。「前回(18年度改定)のマイナス1.65%(医療費… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 自動検索(類似記事表示) 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30