薬価制度改革での予見性低下、改善求めていく 大阪薬業クラブ・相良会長 2020/1/6 19:52 保存する 大阪薬業クラブの相良暁会長(小野薬品工業社長)は6日、大阪市内で開いた新年互礼会の挨拶で2020年度薬価制度改革に触れ、「われわれが以前から予見性を担保したいと思っているところと、なかなか裏腹なとこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 自動検索(類似記事表示) 「ひのえうまの力強さを追い風に」 大阪薬業クラブ・木村会長、新年の抱負 2026/01/05 16:25 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 難しいものですね 2025/10/21 00:00 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 制度の予見性、対日投資の前提に ノバルティス・ホーバー氏、革新性の適切な評価を 2025/09/16 04:30