20年の年頭所感、最頻出ワードは「患者」 製薬46社を分析 2020/1/8 18:50 保存する 日刊薬業に6~7日(ウェブ版1日)に掲載された製薬企業46社の年頭所感で、最も出現頻度の高い単語は「患者」だったことが分かった。製薬企業の“患者中心”意識の高まりをうかがわせる結果となった。「医薬品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 〔年頭所感〕日本新薬 取締役営業担当 岩田和行 2026/01/01 00:00 「非カタカナ語」のススメ 2026/06/23 00:00 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈3〉 英会話と米国出張 2026/03/27 04:30 〔年頭所感〕鳥居薬品 執行役員医薬営業グループリーダー 竹内裕一郎 2026/01/01 00:00 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00