海外先行の片頭痛薬、日本でも早期実用化を 抗CGRP受容体抗体など 2020/1/20 00:30 保存する 複数の片頭痛治療薬が、国内で開発後期段階に入っている。特に新規クラスとなる抗CGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)受容体抗体や抗CGRP抗体については、予防薬として投与した臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/04/17 13:20 片頭痛発作の急性期治療でも申請 アッヴィのアトゲパント 2025/12/15 19:09 片頭痛薬ナルティークを発売 ファイザー 2025/12/16 14:42 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 新薬15製品を一括承認 1月の部会通過品目、厚労省 2026/02/19 22:00