海外先行の片頭痛薬、日本でも早期実用化を 抗CGRP受容体抗体など 2020/1/20 00:30 保存する 複数の片頭痛治療薬が、国内で開発後期段階に入っている。特に新規クラスとなる抗CGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)受容体抗体や抗CGRP抗体については、予防薬として投与した臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 自動検索(類似記事表示) アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/04/17 13:20 片頭痛発作の急性期治療でも申請 アッヴィのアトゲパント 2025/12/15 19:09 片頭痛薬ナルティークを発売 ファイザー 2025/12/16 14:42 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 新薬15製品を一括承認 1月の部会通過品目、厚労省 2026/02/19 22:00