「オプジーボ」、OS延長示されず プラチナ製剤抵抗性の卵巣がんで 2020/1/24 18:49 保存する 小野薬品工業は24日、抗PD-1抗体「オプジーボ」について、プラチナ製剤抵抗性の進行・再発卵巣がん患者を対象とした臨床第3相試験で、主要評価項目である全生存期間(OS)の有意な延長が示されなかったと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 抗CDH6抗体薬物複合体、米国でBT指定 第一三共のグローバル開発品 2025/09/16 14:01 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58