【4~12月期】第一三共、主力品伸長で7.7%増収 抗凝固剤「リクシアナ」など 2020/1/31 21:15 保存する 第一三共が31日に発表した2019年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、抗凝固剤「リクシアナ」など主力品の伸長により、売上高が7570億3200万円(前年同期比7.7%増)となった。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】キッセイ、研開費増で営業損失 医薬事業は好調で増収維持 2025/11/04 21:42