新生・小林化工、売上高「早期に500億円」へ 小林広幸社長、オリックスとの提携効果に期待 2020/2/7 04:30 保存する オリックスとの資本業務提携を1月にスタートした小林化工は、がん領域の新製品開発や海外展開に注力し早期に売上高500億円達成を目指す。年平均5~10%の成長を目標に、後発医薬品大手に次ぐ企業として存在… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オリックス、小林化工を連結子会社化 後発品事業を傘下に 2020/1/14 22:01 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 日本臓器、海外事業を強化 35年度までに売上比率50%目指す 2025/09/25 04:30 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/07/01 19:52 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 新薬や抗菌薬伸ばし26年度目標達成へ 営業益は330億円、Meiji ファルマ・永里社長 2026/07/08 22:34 後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/06/02 21:22