「アイリーア」、12週間隔や16週間隔でも有効 バイエル薬品・P4試験 2020/2/12 18:18 保存する バイエル薬品は12日、抗VEGF阻害剤「アイリーア」について、滲出型加齢黄斑変性症(AMD)患者への投与間隔延長について評価した臨床第4相試験(ALTAIR試験)で、投与96週時点で、被験者の最大6… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ベオビュ」新規参入、「アイリーア」と競争へ ノバルティス、投与間隔とエビデンスで早期浸透目指す 2020/5/21 04:30 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/07/28 18:38 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/08/03 21:22 ケサンラ、用法・用量の一変承認で留意事項 厚労省が通知 2025/08/26 17:04 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09