中外、「ハーセプチン」を自主回収 ガラス片混入で 2020/3/17 18:56 保存する 中外製薬は16日から、抗がん剤「ハーセプチン注射用60」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)について、ガラス片の混入により、自主回収(クラスII)を開始した。健康被害の報告はこれまでに受けてい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) オプジーボに金属片混入、一部自主回収 小野薬品、同ライン製造の他製品にも影響 2026/02/05 20:41 ゲンタマイシン軟膏0.1%を自主回収 岩城製薬、金属片混入で 2026/08/18 19:47 エフィエント錠3.75mgを自主回収 第一三共、バーコードが異なる製品表示 2025/11/05 19:41 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2025/08/28 20:31 ラックビー錠、全ロットを自主回収 興和、有効成分含有量が承認規格に抵触 2026/06/01 20:02