杏林製薬、遺伝子定量装置で新型コロナ迅速検出へ AMEDと委託研究開発契約、3月中の実用化目指す 2020/3/17 21:09 保存する キョーリン製薬ホールディングスは17日、子会社の杏林製薬が日本医療研究開発機構(AMED)との間で「先進的医療機器・システム等技術開発事業」の委託研究開発契約を締結したと発表した。今後、大学病院を中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) インフル核酸キットの承認取得 杏林製薬、26年度上期に発売へ 2026/02/04 17:44 近赤外分光法用いた薬剤分析で奨励賞 東和薬品/ウシオ電機 2025/11/18 16:06 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用 2025/11/06 19:14 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30