新型コロナワクチン・検査技術の開発に着手 阪大微研など 2020/3/18 18:24 保存する 大阪大微生物病研究所と阪大微生物病研究会、医薬基盤・健康・栄養研究所は18日、新型コロナウイルス感染症のワクチンと検査技術の開発に着手したと発表した。 3者が持つワクチン開発・実用化に向けた研究資源… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) BIKENの合弁を解消 阪大微生物病研究会/田辺ファーマ 2026/03/31 17:09 帯状疱疹ワクチン、定期接種を周知 阪大微研など、高齢者向けに 2026/01/21 18:14 副反応基準にギラン・バレー追加へ 帯状疱疹ワクチン、厚労省合同会議 2025/10/24 20:34 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 百日咳ワクチン、価格高騰対策を要望 保団連、厚労省に 2026/02/19 19:42