再生医療の国際拠点、大阪に誕生へ 産業化・実用化を推進、ロートや大日本住友も参画 2020/3/23 00:30 保存する 大阪市内で計画されている再生医療などの拠点整備事業が、大阪府、大阪市、開発事業者、拠点の運営を担う「未来医療推進機構」の4者が昨年末に基本合意書を締結したことにより、本格的に動き始めた。府や多様な業… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 万博展示の一部、中之島クロスへ 心臓模型など、大阪府 2025/10/14 17:39 再生医療の社会実装「応援していく」 上野厚労相が視察 2026/07/06 10:49 大阪の「中之島クロス」へ本社移転 クオリプス 2026/05/27 15:35 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 「中医協は官民協議会の意見、尊重を」 自民・創薬PTで出席議員 2025/09/10 19:31