膵がん薬「オニバイド」の国内承認取得 セルヴィエ/ヤクルト本社 2020/3/25 20:29 保存する 日本セルヴィエとヤクルト本社は25日、イリノテカン塩酸塩水和物リポソーム製剤「オニバイド点滴静注43mg」(一般名=イリノテカン塩酸塩水和物)について、膵がんの適応で承認を取得したと発表した。 効能… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 ボラニゴ、12日付で薬価収載されず 日本セルヴィエの脳腫瘍薬 2025/11/06 04:30 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/03/12 04:30 ボラニゴ、国内で発売 日本セルヴィエ 2026/03/30 18:19 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04