遺伝子パネル検査を開発、造血器腫瘍対象は国内初 国がんと大塚製薬、承認取得・保険適用目指す 2020/3/26 21:07 保存する 国立がん研究センターと大塚製薬は26日、国内初となる造血器腫瘍を対象とする遺伝子パネル検査を開発したと発表した。日本血液学会の「造血器腫瘍ゲノム検査ガイドライン(GL)」に掲載された遺伝子を含めて、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 BPDCN治療剤エルゾンリス発売 日本新薬 2026/03/18 12:03 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 【中医協】臨床検査3件の保険適用了承 ロシュDのAD検査薬など 2025/08/06 19:04