陽進堂のトラネキサム酸、新型コロナで出荷調整 中国からの原薬供給が不十分 2020/3/26 22:09 保存する 陽進堂は26日までに、止血剤トラネキサム酸錠250mgと同500mgの出荷調整を発表した。新型コロナウイルスの影響により中国の原薬メーカーからの供給量が不十分な状況が続いているのが理由だが、7月以降… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) トラネキサム酸の用量引き上げ、議論継続 厚労省部会、変更後のリスク区分検討 2026/05/18 10:38 陽進堂、28年以降にBS原薬も製造へ サイティバの支援受け 2026/03/31 15:25 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 ミヤBM錠が出荷遅延、類似薬への波及警戒 増産で2月末には解消予定 2026/01/14 10:37 ニプロとサムスンのBS、第1号が承認間近 ステラーラで 2025/11/14 04:30