第一三共、遺伝子治療薬の製造技術導入 米ウルトラジェニクス社と契約 2020/4/1 18:57 保存する 第一三共は1日、米ウルトラジェニクス・ファーマシューティカル社との間で、同社が保有するアデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いた遺伝子治療薬製造技術を非独占的に利用する契約を締結したと発表した。第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 糖原病I型a治療用製品、国内で承認申請 ウルトラジェニクス 2026/06/30 18:18 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 ウルトラジェニクス、熊本地震で寄付金 2026/08/07 12:23