ムコ多糖症、発症と診断に1年以上のずれ サノフィ調査 2020/4/15 19:26 保存する サノフィが、ムコ多糖症患者(I型またはII型)の親を対象に実施した調査によると、多くは0歳の時点で同症の症状が現れていながら、確定診断時の平均年齢は3.2歳と発症から確定診断まで平均1年以上の時間差… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/06/26 17:31 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 医師数34万7772人 24年末時点、女性は24.4% 2025/12/24 18:44 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/08/20 04:30 MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50