富士製薬、有価証券評価損を11億7200万円計上 資本業務提携先の株価下落で 2020/4/22 19:04 保存する 富士製薬工業は22日、2020年9月期第2四半期決算に11億7200万円の有価証券評価損を計上すると発表した。資本業務提携している台湾のロータス社の株価が著しく下落したため。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】主力品伸長も有価証券評価損を計上 富士製薬、中間・通期業績を修正 2026/02/05 17:54 【決算】富士製薬、23.3%増収 アイリーアBSは3カ月で7億7600万円 2026/05/12 20:52 【決算】特別利益154億円を計上 アルフレッサHD、投資有価証券売却 2026/02/10 16:19 小野薬品、相良会長CEOは報酬2.6億円 有価証券報告書 2026/06/15 20:26 わかもと、投資有価証券売却益が発生 8日に1億5200万円 2026/04/06 19:37