【3月期通期】第一三共、エドキサバンが30%成長 高槻工場やビル売却も利益後押し 2020/4/27 23:12 保存する 第一三共の2020年3月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、抗凝固剤「リクシアナ」(一般名=エドキサバン)が伸長したほか、がんの抗体薬物複合体「エンハーツ」も寄与して521億円の増収となっ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30