武田薬品、モボセルチニブがFDAからBT指定 EGFRエクソン20挿入変異NSCLCで 2020/4/28 18:42 保存する 武田薬品工業は28日、EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がん(NSCLC)に対する治療薬モボセルチニブ(開発コード=TAK-788)について、米FDA(食品医薬品局)からブレークスルーセラ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/04/28 21:09 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44