【1~3月期】協和キリン、1.9%増収 日本の落ち込みを北米でカバー 2020/5/1 22:13 保存する 協和キリンが1日に発表した2020年1~3月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、日本での減収を北米の伸びで補い売上高は772億9300万円(前年同期比1.9%増)となった。コア営業利益は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】明治HD医薬、営業利益23.1%増 国内は大幅減益、薬価改定や新製品費用で 2026/05/14 20:57 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】JCR、大幅増収で黒字化 契約金収入が増加 2026/05/13 23:09