「ゾフルーザ」大幅減収も「イナビル」増収 19~20年インフル薬市場 2020/5/12 00:00 保存する 先発医薬品企業が発表した2019年~20年シーズンの抗インフルエンザウイルス薬の売り上げ実績によると、塩野義製薬の「ゾフルーザ」(20年3月期通期)が前期比98.4%減の4億3000万円と大幅に数字… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 抗インフル薬、供給量は約260.1万人分 1月19日~2月15日、厚労省公表 2026/02/20 22:00 抗インフル薬、供給量は約161万人分 12月22日~1月18日、厚労省公表 2026/01/26 15:02 抗インフル薬の供給量は約539万人分 11月17日~12月14日 2025/12/19 18:15