【3月期通期】キッセイ、営業利益70.1%減 「ユリーフ」大幅落ち込みで、次期は営業損失 2020/5/12 21:37 保存する キッセイ薬品工業が12日発表した2020年3月期連結決算は、最主力品の排尿障害改善剤「ユリーフ」が後発医薬品の参入を受けたことで、営業利益が18億5700万円と前期比70.1%の大幅減となった。次期… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】JCR、28.2%の大幅増収 契約金収入増が寄与 2025/10/30 20:59 【決算】キッセイ、研開費増で営業損失 医薬事業は好調で増収維持 2025/11/04 21:42 【決算】JCR、大幅増収で黒字化 契約金収入が増加 2026/05/13 23:09 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】キッセイ、研開費増で営業赤字 有価証券売却益で純利益は確保 2026/05/11 22:10